Menu メニュー
  • NEWS
  • VOICE
  • MEDIA
  • STAFF
  • ABOUT
  • CONTACT
  • SE構法専門店
  • 平屋の家
  • ガレージハウス

close 閉じる

設計事務所・工務店の株式会社kotori

『部屋』とSE構法 |
豊川市の住宅設計事務所(工務店)kotori の日常を紹介します

資料請求・お問い合わせ

0533-75-6266

  • TOP
  • WORKS
  • GREETING
  • STYLE
  • SPEC
  • BLOG
  • NEWS
  • VOICE
  • MEDIA
  • STAFF
  • ABOUT
  • SDGsについて

BLOG ブログ

『部屋』とSE構法

2018.07.15

   

category:SE構法 | プレミアムパートナーズ | 建築現場について | 新着情報 | 軽トラ日記

こんばんは。

 

 

皆さん、暑~い本日はクーラーの効いた涼しい部屋でお過ごしでしょうか?

 

 

それとも外で?

 

 

プールとか?

 

 

3連休のなか日、如何お過ごしでしょうか?

 

 

くれぐれも、熱中症にはお気をつけてくださいね。

 

 

そんな本日は、『部屋』について。

 

 

この『部屋』って言葉どんな意味だろう。

 

 

一般的には、『部屋』=『壁で仕切られた室』らしい。

 

 

今でこそ、壁で折角の広い空間を仕切るのが当たり前となっていますが、

 

 

僕が小さなころなどは、平屋で広い座敷の奥に6畳間が2間、そして仕切りはというと襖か障子。

 

 

そこから縁側を介して庭へと繋がるという間取り。

 

 

こんな間取りが多かったように覚えています。

 

 

しかし、数多くの地震などにより耐震基準が見直され、

 

 

耐震性が、気密性が、断熱性が求められるにつれて

 

 

壁で仕切ることが必要になってきたのです。

 

 

これが、『部屋』の始まりではないのでしょうか。

 

 

このことが結果的に良いか悪いかは別として、

 

 

そもそも僕たち人間は、すごく弱い生き物だと僕は思っていて

 

 

だからこそ、住まいには木の優しさであったり、陽の光であったり、やさしい風であったり

 

 

を求めているのではないでしょうか。

 

 

必要なものは、取り入れて避けるべきものは上手く避ける。

 

 

そんな間取りが必要だと思います。

 

 

そこで僕たちkotoriは、SE構法によってそれを考えています。

 

 

 

 

 

 

具体的には、必要な壁は設置し、壁に守られながらも窓を通して光や風、

 

 

 

 

時には、庭の景色も室内に適度に入れる。

 

 

 

 

こうして、大開口や大空間を設計できるということから、

 

 

SE構法を採用させていただいています。

 

 

時には、梁を化粧で現してみたり、木の優しさを表現して

 

 

癒しの空間をつくっていきます。

 

 

これからもっとSE構法に特化して、

 

 

SE構法をもっと多くの人に知ってもらって

 

 

2020年には、必ず『日本の住宅を100%耐震住宅』にするぞ~ 

 

 

 

 

そんな kotori の軽トラ日記でした~ 

 

 

 

 

戻る

ページトップ

株式会社kotoriは、愛知県豊川市にある設計事務所(工務店)です。SE構法を用いた注文住宅をご提供しています。 ぜひ、kotoriの創るお家をご覧ください。そして、私たちにご希望のお家、理想のお家をお伝えください。 最大限のアドバイスをさせていただきます。

愛知県豊川市の工務店×設計デザイン会社 株式会社kotori

  • 資料請求・お問い合わせ
  • 0533-75-6266
スタジオkotori
〒442-0857 豊川市八幡町亀ヶ坪120-7
TEL: 0533-75-6266 FAX:0533-75-6267
イベントスタジオkotori
〒442-0857 豊川市八幡町西赤土46-4

kotori All Rights Reserved.