Menu メニュー
  • NEWS
  • VOICE
  • MEDIA
  • STAFF
  • ABOUT
  • CONTACT
  • SE構法専門店
  • 平屋の家
  • ガレージハウス

close 閉じる

設計事務所・工務店の株式会社kotori

「阪神・淡路大震災」から20年 |
豊川市の住宅設計事務所(工務店)kotori の日常を紹介します

資料請求・お問い合わせ

0533-75-6266

  • TOP
  • WORKS
  • GREETING
  • STYLE
  • SPEC
  • BLOG
  • NEWS
  • VOICE
  • MEDIA
  • STAFF
  • ABOUT
  • SDGsについて

BLOG ブログ

「阪神・淡路大震災」から20年

2015.01.17

   

category:SE構法 | 地震

こんばんは

 

 

皆様ご存知かとはおもいますが、本日は「阪神・淡路大震災」から20年です。

 

「阪神・淡路大震災」

1995年1月17日午前5時46分、

淡路島北部沖を震源とするマグニチュード7.3の直下型地震が発生。

最大震度7を記録。

死者6,434名、負傷者43,792名。

全壊家屋104,906棟、半壊家屋144,274棟

全焼家屋7,036棟、火災発生件数285件

戦後最大の都市型災害となりました

 

 

言葉では言い表せないほどの被害を目の当たりにし、

 

 

我々は何を学んだか、よく考えていただければと思います。

 

 

6434名の犠牲者の方々の約8割が家屋の倒壊によって亡くなられました。

 

 

「住む人を守るはずの家が、人を傷つけてはならない。」

 

 

阪神・淡路大震災の過ちを、2度と繰り返さないために

 

 

「耐震構法 SE構法」が生まれました。

 

 

そして2011年3月11日、東日本にマグニチュード9.0の大地震と大津波が発生しました。

 

 

災害に遭遇したSE構法の建物は1,227件。中には高さ7.5mの津波の直撃を受けた建物も

 

 

ありました。しかし、全ての建物は震災に耐え、構造被害ゼロが確認されました。

 

 

我々、建築会社は過去の教訓に習い、「耐震構法」を勧める義務があるとkotori は考えています。

 

 

家づくりで大切なのは

 

 

デザイン?

スペック?

広さ?

お金?

 

 

もちろんそれらも大事ですが、

 

 

「愛する家族を守る丈夫な家」

 

 

ということが大前提で一番大切なのではないでしょうか?

 

 

株式会社 kotori は「耐震住宅 100%」をすすめています。

 

 

今日のこの日に黙祷をし、今一度考えてみてはいかがでしょうか?

戻る

ページトップ

株式会社kotoriは、愛知県豊川市にある設計事務所(工務店)です。SE構法を用いた注文住宅をご提供しています。 ぜひ、kotoriの創るお家をご覧ください。そして、私たちにご希望のお家、理想のお家をお伝えください。 最大限のアドバイスをさせていただきます。

愛知県豊川市の工務店×設計デザイン会社 株式会社kotori

  • 資料請求・お問い合わせ
  • 0533-75-6266
スタジオkotori
〒442-0857 豊川市八幡町亀ヶ坪120-7
TEL: 0533-75-6266 FAX:0533-75-6267
イベントスタジオkotori
〒442-0857 豊川市八幡町西赤土46-4

kotori All Rights Reserved.