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imaizumi blog

未来のために何ができる

2023.08.19

われわれは、家づくりをする中で

 

 

未来のために今、何が出来るであろう。

 

 

わたしは、未来の子供たちの環境に負担を残さない家づくり。

 

 

これだと思います。

 

 

長く住み続けることができ、万が一解体する時がおとずれたとしても安全に取り壊すことができる素材で

 

 

予め家をつくる事。

 

 

これが、脱化学材の住まい『木学』の考え方です。

 

 

劣化する化学材を使わない『木学の外皮』は、再生循環する地球資源により

 

 

『7つの性能』が実現し持続。

 

 

 

 

 

『資産価値』も持続する。

 

 

性能が劣化する化学材は使用しない。再生循環する地球資源でつくる。

 

 

これまでは、『科学』、これからは『木学』

 

 

地球温暖化に対する私たちの取り組みが未来に生きる子供たちの環境を左右する。

 

 

私たちは環境と未来の子供たちの為に、

 

 

いま、私たちに出来る事を実行します。