imaizumi blog
昨日のお話。
ポカポカ陽気の中、豊橋市『向草間町の家』N様邸のお引渡しが無事に執り行われました。

鍵の受け渡しから各保証書のご説明、
などなど長時間にわたりお時間をいただき、お引渡し式を行わせていただきましたが、
途中、一言述べさせていただく中でも、涙腺が弱いわたしはちょっぴりウルウル来てしまいました。
本当にお引渡しは嬉しくも有、悲しくもある。
昨日もそんな一日となりました。
今後とも、よろしくお願いいたします。
現場近くのあぜ道には、早くもわたしが大好きな土筆が芽を出しておりました。

prev.
素敵なところで素敵な方々とお打合せ。
2024.03.16
next.
これからは『木学』
2024.03.18
recommend
-
-
秋野不矩美術館に見る「構造と思想」
2026.03.11
-
-
園舎らしさを外し。
2026.03.05
-
-
建築が「ふるまい」を静かに育てる場
2026.02.28
-
-
構造が価値となる。
2026.02.21