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豊橋市『東岩田の家』床下。 |
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豊橋市『東岩田の家』床下。

2019.04.14

   

category:SE構法 | プレミアムパートナーズ | 建築現場について | 新着情報 | 設計

おはようございます。

 

 

今朝は、怪しい雲行き。

 

 

ということで、早めの行動です。

 

 

まずは、大工工事がいよいよ大詰めの豊川市『御津町の家』より現場レポートです。

 

 

各室天井のボードが張られ、和室の天井板も張られました。

 

 

 

 

ハイサイド窓からの眺めもなかなかです。(^O^)/

 

 

そして、豊橋市『東岩田の家』へ、、、

 

 

こちらの現場では、屋根のルーフィング張りが完了し、

 

 

同時に1階の床下電気配線が行われています。

 

 

 

 

ここで質問です。

 

 

なぜ床下に配線が必要なのでしょうか?

 

 

よく見かけるのは、天井裏での電気配線ですよね。

 

 

そうなんですよ、

 

 

その天井裏がないためにこのように床下にて配線をまとめ

 

 

それぞれ各所に電気をもっていくのです。

 

 

では、天井裏がないとは?

 

 

どういうことでしょうか。

 

 

この物件は、天井の構造用合板が化粧でいわゆる『現し』

 

 

そのまま見せる仕上げになるからです。

 

 

要するに配線をするスペーが存在しないということです。

 

 

というわけで、1階の床を張ってしまう前に前もって電気配線を行わないといけない。

 

 

ということです。

 

 

しかし、相変わらずの『美 配線』です。

 

 

S電気さんいつもいつも、ありがとうございます。m(__)m

 

 

そんな kotori の軽トラ日記でした~ 

 

 

そして本日は、瀬戸市『三沢町の家』OPEN HOUSE2日目です。

 

 

本日もよろしくお願いいたします。m(__)m

 

 

 

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